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各勢力の特徴

 2013-12-09
【魏】
バランスがとれている勢力。
どのランクでも該当する兵科がいるというのは強み。後、軍師の充実度もよい。
SR馬が曹操だけなのが辛いが、SR槍に強い武将が揃っているので、馬1-槍3-弓1もいいだろう。
残念ながら五将軍がRやNというのがいただけない。おまけにRの3名と于禁がいずれも騎兵。五虎将軍にはどうあがいても勝てない。

【呉】
人数も他勢力より少なく、おまけにバランスが非常に悪い勢力。
Rでは弓兵がいないので、呉軍縛りをする場合は、SRかNという究極の選択を強いられる。騎兵も少なめで、槍が多い。
SRでは騎兵の移動の遅さが気になる。陸遜や孫堅は移動1しかない。槍は周瑜と陸抗でどちらも知略系。弓は甘寧がいるので槍兵退治は問題ない。攻撃面を孫権でカバーするとしても機動力や攻撃面で苦労しやすい。

【蜀】
蒼の三国志では現状再強勢力とみて良いだろう。有名ドコロはSRが多すぎると言っていいぐらい。
五虎将軍の内、4名までがSR。唯一R据え置きの馬超もR最強騎兵。
五虎将軍全員揃った場合、バランスも非常によいデッキとなる。関羽・馬超:馬 張飛・趙雲:槍 黄忠:弓 多分、これを崩すのは至難の業。趙雲を総大将にしておくと、馬超の移動が更にえげつないことに。
R武将は曲者ぞろいだが、兵科としてはバランスがとれている。
なお、このゲームでは、南蛮系の武将が蜀にいる。

【漢】
ゲーム内ではひとつの勢力としてまとめられてしまっているが、三国いずれにも属さなかった武将たちがこの勢力に入る。故に曲者だらけ。
SRでみた場合は、騎兵は呂布、陳宮、董卓。呂布は移動4で、陳宮が3。董卓も2あり、機動力で戦線を変えられる武将ばかり。槍は袁紹・田豊とコスト16で使える武将が2枚。総大将奥義持ちの董卓・董白もいるので、蜀軍とも渡り合える。弓は攻撃力が弱い武将しかいないが、このゲームでの弓は槍に守られながら、敵槍兵退治がロールなのでネックにはならない。
R騎兵はそれなり、槍兵が弱いのが難点。
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