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真の意味で冷遇されているのは

 2014-11-02
文醜や太史慈はネタを提供してくれているし
RやRRが使える武将だから まだ扱いとしてはかなりマシです

SR/SS文醜の知力については蒼天航路の影響を受けているのではないかと思います。

真に冷遇されているのは曹丕だと考えます

まず、SRの登場は甄皇后より遅い。

SR槍実装当時(11/30)でこそ、槍兵で許都の策略という鳴り物入りで登場した。許都の策略自体は召喚PtでR鍾会(25回単発するともらえた)が先に実装済み。
いざ情報が集まってきたら 奥義の消費Ptはバカ高、範囲はめちゃくちゃ狭い。これは当時イベントSRとして実装されていたSR槍董卓と属性だけが違うもの。つまりそのネタですらSR槍董卓に持って行かれている。
HPの低さについてはあまり問題にされていなかった。
(実際のところ、後に実装された猛将召喚産SRでSR槍曹丕よりHPが低いのは 初代ネタ王SR太史慈だけ)

当時の状況としては、三すくみのバランス改変前で槍兵優遇、練術はそれまで実装されていなかった。

郭皇后が出た時点で、嫁二人のほうが使いやすいの烙印を押されます。
システム変更がはいって、迎撃でダウン系奥義が発動できるようになったというのは嫁二人の評価を大きく高める結果になります。

5/1にSS実装が来ましたが、当然選ばれるわけもなく・・・ 
6/20に甄皇后の方がまた先に実装。

7/25にSSが登場したかと思えば、弓兵だし、極召喚のハズレ扱い。(この時の当たりは華佗)
範囲もなんか微妙なところに、総大将奥義が進化しても天命のままというのが致命的だった。使えないSSの代表格に一気に蹴落とされたのだ。

槍のSSはいうと、進化SSとして10/1に実装されたのですが
HPこそ底辺クラスを脱出したものの、奥義は相変わらず消費Ptバカ高&範囲激狭
属性奥義持ちなのにパラメータは攻撃主体というアンバランスさ。
不遇要素いっぱい持っているのですが、ネタとして語られる対象としてはSR/SS文醜に移行した後。

SR槍曹丕と同時実装されたSR武将の今の状況はといいますと、
他に 孫権 関銀屏 呂姫。
孫権は群舞枠で一定のニーズあり
関銀屏は今でも総大将にしているプレイヤーがそれなりにいる(私もそのうちの一人)
呂姫は進化SSが最強クラス(槍張角実装後は冷や飯食わされていた)

という感じで、居場所を得ているわけですよ

純粋なパラメータで言えばSR関銀屏はSR曹丕より悪いと思います。
でも、総大将奥義で蜀デッキに必須の人材と認知された。

曹丕はいろいろインパクトが弱かった・・・
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